2024年3月29日

NMPスペシャリストの採用サイトを公開しました。

NMPスペシャリストの採用サイトを公開しました。

 

カジュアル面談・職場見学は随時行っていますので

気軽にお問い合わせください。

 

https://nmp-specialist.com/recruit/

2024年3月19日

【新着求人情報】営業職(総合)|東京都池袋

【職種】
■営業職(総合)

【会社情報】
■設立:2004年
■資本金:1507百万円
■従業員数:434名

【事業案内】
・薬局・病院・介護施設領域におけるtoC・toB向け Web/アプリ等のシステム及びサービスの自社開発

【募集背景】
■業容拡大

【仕事概要】
主にクリニックや病院、薬局経営者に対し、当社商材を提案

【具体的な業務内容】
主にクリニックや病院、薬局経営者に対し、当社商材を用いてコスト削減や顧客満足度向上につながるサービス提案、運用フォロー、経営アドバイス等を行っていただきます。
単に商品を売り込む営業とは違い、お客様の「経営パートナー」として考え、課題解決に臨む姿勢が必要となります。
複数ある営業部署から、ご経験やご希望などを考慮し配属をさせていただきます。

《入社後の流れ》
▼座学研修(2週間)
医療・医薬品業界や自社の商材の知識、営業マナー、 アポイントの取り方、ロープレなど基本からお教えします。
▼同行研修
先輩や上司の提案の進め方などを見学し、少しずつご説明・ご提案を経験。実務を通して成長できます。

《仕事の流れ》
▼お電話で訪問日のアポを取得
▼訪問またはオンラインでサービス案内
▼担当部署がお見積書を作成
▼コスト削減額の提示と見積書を提出
▼担当部署に引継ぎ/フォローも兼ねて訪問も

【配属部署】
薬局営業:営業本部、医薬品事業部、大手法人事業部
クリニック営業:医療事業部、オンライン診療部
介護サービス営業:介護事業部
※上記以外の部署での選考の可能性もございます。

【採用人数】10名

【雇用条件】
[雇用形態] 正社員
[試用期間] 有 6か月(試用期間中の勤務条件:変更無)
[時間]9:00~18:00(実働8時間)
※医療事業部配属の場合、9:30~18:30、10:00~19:00となる可能性もあります
[休日]年間休日124日 完全週休2日制(土日)、祝日
・年末年始、夏季休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇、出産特別休暇、介護休暇
※会社カレンダーに準ずる
[年収]324万~
・月給27万円~
月給内訳:基本給¥180,000、職級手当¥30,000、固定残業代¥60,000(35時間分)
時間超過分は別途支給。
※営業経験者は現職の年収を考慮の上、給与を決定します。
※上記以外にインセンティブや住宅手当が支給
※ポジションにより年俸制となる可能性有
※昇給:ポジションにより異なる
・ボーナス年2回

【福利厚生】
[社保]健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
[手当]
・住宅手当制度:該当条件より月10,000円支給
・結婚お祝い金:従業員の結婚時に50,000円支給
・出産お祝い金:(第一子)30,000円 (第二子以降)50,000円
・慶弔見舞金 :会社規定に基づき支給
・定期健康診断:年に1度実施
・育児休業制度:有
・持株奨励手当:有
・通勤交通費:有(月に3万円まで支給)
[勉強会/研修制度]
・成果共有発表会/技術共有会:技術系部署にて四半期に一度実施
・スキルアップ支援制度:有
・部署内勉強会制度:営業ロールプレイング等
・オンボーディング研修(新入社員研修):有

【必要な能力・経験】
[必要条件]
・社会人経験1年以上をお持ちの方
[求める人物像]
・接客/販売の経験をお持ちの方
・医療/医薬業界での営業経験をお持ちの方

【勤務地】
東京都豊島区池袋
※敷地内禁煙

【選考プロセス】
書類選考⇒1次面接(Web)⇒適正検査(※選考なし)⇒最終面接(Web)⇒内定
※選考回数は省略となる可能性もあります。

2024年3月19日

【新着求人情報】組織・人事コンサルティング領域立ち上げメンバ―|東京都千代田区

【職種】
■人事制度コンサルタント

【会社情報】
■設立:2006年
■資本金:10百万円
■従業員数:288名

【事業案内】
■組織開発・人材育成支援サービス
■各種研修
■ビジネススキル学習アプリ
■経営支援サービス

【募集背景】
■事業拡大による増員

【仕事概要】
組織・人事コンサルティング領域立ち上げ及び同コンテンツ開発

【具体的な業務内容】
当ポジションでは、組織・人事コンサルティング領域立ち上げメンバーとしてお迎えし、
同事業立ち上げに関わる一連の業務、また弊社コンテンツ開発に関わる業務を担っていただきます。
①組織・人事コンサルティング業務のプロジェクトメンバー
-プロジェクトマネジャーの指導アドバイスに基づき担当領域の資料作成・説明・ディスカッションを実施
②組織・人事コンサルティング領域の立ち上げに関する業務
③人事制度構築支援サービスの営業同行及びプロジェクトメンバー
④経営計画策定支援サービスの営業同行及びプロジェクトメンバー
※③、④での営業は主に社内営業。
※④は希望に応じて行っていただきます。

【雇用条件】
[雇用形態] 正社員
[試用期間] 有 6か月(試用期間中の勤務条件:変更無)
[時間]8:30~17:30(実働8時間)
[休日]年間休日130日
※暦による変動あり(上記は2022年5月~2023年4月度実績)
・完全週休2日制(土日)、祝祭日
・有給休暇
・特別休暇
・年末年始休暇/夏季休暇
・産前産後休暇、育児介護休業 等
[年収]790万~1260万円(年俸制)
※年俸を14分割し、12分割分を月々の固定給与として、2分割分を通常賞与として支払います。
※固定残業代(45時間分/月)を含む。超過分は別途支給。
・給与改定:年1回(6月)

【福利厚生】
[社保]健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
[手当]結婚祝金、出産祝金、高度障害・死亡見舞金
[退職金]有
[その他]
・定期健康診断
・医薬品や旅行等、健康に関する様々なメニューをポイントで自由に購入できる健保制度有

【必要な能力・経験】
[必要条件]
・組織/人事コンサルティング領域に関わるご経験
[歓迎条件]
・法人営業経験(有形/無形問わず)
・人事経験/研修講師経験(学習塾の講師や社内研修講師も可)
・教員免許の取得(教科問わず)
・学習塾/教育業界、HR領域での就業経験
・プロジェクトマネジメント経験や、チームマネジメント経験

【勤務地】
・東京都千代田区
※屋内原則禁煙※ビル内に喫煙所設置
※業務上必要な範囲での転勤の可能性がございます

2024年3月13日

【DXコラム】売上拡大のためのプロセス変革

< 売上を伸ばすには >

営業担当が売上を伸ばすための重要なPointの一つは、顧客との直接接触時間を増やすことです。一般に全労働時間の内、営業担当が顧客と直接接触する時間は3割と言われています。接触する前後準備等を入れても5割程度にしか達しません。ところが欧米ではどうでしょう。あるアンケート結果では8割を営業活動に費やしているとの結果が出ています。日本企業の営業担当者は、半分の時間を直接の営業業務以外に費やしています。これは全員がすべて営業業務に注力できるとすれば半分の人数で済むことになり、また、8割に増えれば売上がアップすることになります。

では、日本の営業担当者は直接の営業業務以外に何を行っていいるのでしょうか。前述のアンケートでは報告、会議、伝票処理、部下育成などが主な業務となっています。これらの業務は必要な業務でしょうか、効率化は出来ないのでしょうか。ここでもう一つ、米国企業との差があります。それは、CRM*の導入率です。日本企業では4割、米国企業では9割以上に上ります。CRM導入により、上司への報告、商談管理、商談前後の準備などを効率化し、対応する顧客数を増やすことができれば顧客への直接接触時間も拡大し、売上増も見込めます。

しかし、何故日本企業においてCRMの導入率が低いのでしょうか。日本企業では、顧客、営業担当ともに直接訪問や人間関係を重視した取引を好み、営業担当上司の指導もこれをベースにしている企業文化が根付いているためです。
ところが新型コロナウィルスという考えてもみない影響により、特に顧客の指向が大きく変わり、営業訪問禁止、直接接触禁止、テレワーク重視の数年間を経験することにより営業活動に変革をもたらしています。CRMも年10%以上の増加と急速に導入されています。

 

 

< CRMを使いこなす >

但し、闇雲にCRMを導入しても良い結果は現れません。重要なのは、営業業務プロセスにおいてCRMをどのように使うのか業務適用設計と運用トレーニング、定着があって初めて結果が出てきます。最初の業務適用設計には二通りの方法あります。自社の営業活動プロセスに合わせて設計する方法と導入するCRMの標準機能に業務プロセスを合わせる方法です。業界においては、CRM標準の業務プロセスが使えなかったり、自社の付加価値プロセスが標準機能に合わなかったりします。

そこで、自社の営業プロセスを可視化した上でCRM標準プロセスにどのように組み込むか検討の上、適用設計する必要があります。そして、設計した業務プロセスにおける営業活動を実施し、定着させます。営業担当はメリットを感じない限り営業プロセスの変革に応じないのでこの適用設計が導入効果を出すために最も重要なフェーズとなります。

そのためにも現状営業プロセスが確実に可視化されている必要があります。導入設定はITベンダーに依頼するにしても現状の可視化は営業担当者しかできないので注意が必要です。

CRM*(Customer Relationship Management)

2024年3月4日

【コラム】戦略的外部リソースの活用 ~派遣の有効活用~

< 派遣利用の理由 >

派遣労働者数は二百万人を超え確実に企業の皆様の外部リソース活用方法として、派遣の利用は定着してきました。ではなぜ企業が派遣労働者を受け入れているのか厚生労働省の調査では次のような割合になっています。
・「欠員補充等必要な人員を迅速に確保できるため」74.0%、
・「一時的・季節的な業務量の変動に対処するため」50.1%、
・「専門性を活かした人材を活用するため」27.6%、
・「常用労働者数を抑制するため」22.9%

次にそもそも社内ではなく外部リソースを使う理由を考えてみると次のようになります。
・業務量は多く人員が足りないが固定費を増やしたくない
・業務の繁閑がある
・採用が難しい
・退職者が多い
・教育している時間、余裕がない
・より注力すべき業務に時間をさけない
・定常業務が多く、経験値が低くても担当できる
・社内に不足しているノウハウ、経験値を活用したい

外部リソースを使う方法は、派遣労働者の利用、アウトソーシング/BPOの利用、他企業との業務提携、出向受入れ、産学連携、官民連携などが考えられますが、それぞれの方法に特徴、メリット、デメリットがあるため社内での状況、課題を明確にした上で選択する必要があります。しかし、まず最初に浮かぶのが労働者派遣の利用ではないでしょうか。

 

 

< 派遣の有効活用 >

こうして派遣を利用することになるのですが派遣にはメリットもデメリットもあります。
メリット
・なによりも短時間でマンパワーとしてのリソースを活用できます
・短期間での利用が可能です
・派遣会社に委託するだけで採用、選考の必要がありません
・場合にもよりますがコストメリットもあります
デメリット
・就業管理を行う必要があります
・法律で規定した業務、期間に制限があります
・派遣契約で締結した業務以外には依頼できません
・担当業務を教える必要があります
・派遣労働者が変わる可能性があります

ではどうしたら派遣を有効活用できるのでしょうか。デメットが多く、使い難いと考えている企業様の声もお聞きします。
ポイントは派遣利用の目的を明確にし、派遣会社に担当業務を詳細に正確に伝え、できる限り環境も含めて情報を提供することが最初の一歩です。そしてそれらを十分に理解した上で登録者から抽出し、派遣予定者に正確に伝えることのできる派遣会社を選ぶことです。担当業務を事務処理で一括りにしようとするのでは、働く側もモチベーションが持てません。更に派遣労働者受け入れの際、期待していることを的確に伝え、コミュニケーションを取ることも大切です。

当社の派遣サービスでは、担当者がお客様から導入目的、担当業務、環境を詳細にヒアリングし、自ら抽出した上で直接予定者に正確に伝えることでミスマッチを防いでいます。また、同担当者が就業後も直接フォローしています。こうすることで派遣労働者から信頼を得た上でサービス提供しております。
常にご利用企業様、就業派遣者の双方にメリットを保てるように努力しております。

2024年2月28日

【コラム】戦略的外部リソースの活用 ~バックオフィス部門が成長を左右するキーを持つ~

< コア業務の定義 >

バックオフィス部門と言えば必要不可欠なコストセンターというイメージですが通常業務をこなす機能のみで良いのでしょうか。実は会社を成長させる、事業を加速させる非常に重要な施策を展開する部門なのではないでしょうか。
人事部、経理部、総務部の企業活動のキーとなるコア業務とは、どのようなものか考えてみると

例えば
人事部門
・企業は人が動かしている活動体なのでどのような人が所属しているのかは、決定的な要素です。事業にとって最適な人材を如何に揃えるのか採用機能は最も大きなインパクトを与えます。
・的確な人材を採用できたとしても、その人が持てるパフォーマンスを最大限に継続的に発揮させるためには、常にモチベーションを高めて置かなければなりません。そのために評価、報酬等の人事制度の内容が大きな影響を与えます。
もちろんこの他にも教育研修や労務管理であったりコア業務は存在します。
経理部門
・経営判断をする上で最も重要な材料は何か、事業活動から集約した客観的な正確な数値です。事業別のBS,PLのみならず事業状況を的確に把握できる数値要素が必ずあります。それは環境などの違いにより企業毎に異なる内容なのかも知れません。それを見つけられる部門は数値を集約できる部門です。
総務部門
・広報や法務も含めて重要な役割を担う幅広い業務を行う部門においては、コア業務の定義が難しくなりますがデジタル時間において会社のプロモーションの価値は、営業、採用、信用どれを取っても最初に評価される内容であり、印象が深く心に残ります。

< 何をすべきか >

このようなコア業務を具体的に行うには、戦略、施策を考えなければなりません。いわゆるコア業務分野における企画策定実行です。関連する情報を収集し、計画を立てるところ始めるのですが片手間に業務処理の空いた時間にやろうとしても進まないことは多くの担当者が経験していることだと思います。
ではどうするのか。今、世界の経済に多大な影響を与えているのは半導体チップがどのような機器にも入っている程の量をどうやって作っているのでしょうか。従来は多くの産業で設計、製造が一貫していましたが、今や「ファブレス」が台頭しています。設計に注力することでより付加価値の高い製品を生み出し、生産は専門企業に委託する。そこで、最新の機能を持つ大量の高品質な製品が生まれます。
バックオフィス部門も同様に定まった業務は、外部リソースであるBPO、人材派遣を活用の上、運用し、本来注力しなければならないコア業務に集中できる環境を作り出すことが必要となっているのではないでしょうか。

 

当社はお客様企業の課題にあわせ、人材派遣、人材紹介、BPO、コンサルティングを単体または組合せ、コア業務に集中できる環境の構築を支援します。何なりとお問合せ下さい。

2024年2月26日

【新着求人情報】組織・人事コンサルティング領域立ち上げ マネージャー職|東京都千代田区

【職種】
■組織・人事コンサルティング領域立ち上げ マネージャー職

【会社情報】
■設立:2006年
■資本金:10百万円
■従業員数:288名

【事業案内】
■組織開発・人材育成支援サービス
■各種研修
■ビジネススキル学習アプリ
■経営支援サービス

【募集背景】
■事業拡大による増員

【仕事概要】
組織・人事コンサルティング領域立ち上げ/コンテンツ開発

【具体的な業務内容】
当ポジションでは、組織・人事コンサルティング領域立ち上げメンバーとしてお迎えし、同事業立ち上げに関わる一連の業務、また弊社コンテンツ開発に関わる業務を担っていただきます。
お客様の課題を解決するために、既存の形や考え方にとらわれないイノベーティブな学習コンテンツを共に創造していっていただきたいと考えています。
◆組織・人事コンサルティング業務のプロジェクトマネジャー
◆組織・人事コンサルティング領域の立ち上げに関する業務
◆人事制度構築支援サービスの営業(主に社内営業)及びプロジェクトマネジャー
◆(希望に応じて)経営計画策定支援サービスの営業(主に社内営業)及びプロジェクトマネジャー

【雇用条件】
[雇用形態] 正社員
[試用期間] 有 6か月(試用期間中の勤務条件:変更無)
[時間]8:30~17:30(実働8時間)
[休日]年間休日130日
※暦による変動あり(上記は2022年5月~2023年4月度実績)
・完全週休2日制(土日)、祝祭日
・有給休暇
・特別休暇
・年末年始休暇/夏季休暇
・産前産後休暇、育児介護休業 等
[年収]1000万~1600万円(年俸制)
※年俸を14分割し、12分割分を月々の固定給与として、2分割分を通常賞与として支払います。
・給与改定:年1回(6月)

【福利厚生】
[社保]健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
[手当]結婚祝金、出産祝金、高度障害・死亡見舞金
[退職金]有
[その他]
・定期健康診断
・医薬品や旅行等、健康に関する様々なメニューをポイントで自由に購入できる健保制度有

【必要な能力・経験】
[必要条件]
・組織/人事コンサルティング領域に関わるご経験
[歓迎条件]
・プロジェクトマネジメント経験や、チームマネジメント経験
・法人営業経験(有形/無形問わず)
・人事経験/研修講師経験

【勤務地】
・東京都千代田区
※屋内原則禁煙※ビル内に喫煙所設置
※業務上必要な範囲での転勤の可能性がございます

2024年2月22日

【新着求人情報】経理担当者|東京都千代田区

【職種】
■経理担当者

【会社情報】
■設立:2006年
■資本金:10百万円
■従業員数:288名

【事業案内】
・組織開発・人材育成支援サービス
・経営支援サービス
・転職支援サービス

【募集背景】
■業容拡大

【仕事概要】
コーポレート業務全般に関わりつつ、まずは経理領域でスペシャリストを目指して頂きます。
※経験/能力によって関与する業務の幅は異なります。

【具体的な業務内容】
・経理処理、売上管理、支払管理、利益管理、与信管理といった基礎的経理業務
・税務関連業務(申告書の作成、営業部門から事前照会対応)
・年次/四半期/月次財務諸表(単体)の作成、決算説明資料の作成/報告
・分析業務 等

【キャリア具体例】
1年目:まずは月次決算をおひとりで完結できることを目指しつつ、年次決算のサポートをお願いします。
2年目:年次決算もお任せします。さらには、税務署対応など、領域拡大に努めていただきます。
3年目:メンバーの育成や経営分析、余実管理をお任せします。
4年目以降:資金管理や予算作成などをお任せします。

【採用人数】1名

【雇用条件】
[雇用形態] 正社員
[試用期間] 有 6ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
[時間]8:30~17:30(実働8時間)
[休日]年間休日130日 完全週休2日制(土日)、祝祭日
・年次有給休暇、特別休暇、年末年始休暇・夏季休暇
・産前産後休暇、育児介護休業他
※年間休日数は暦による変動あり(記載は2022年5月~2023年4月度実績)
[年収]415万~622万円
・月給29.6万円~44.4万円
※固定残業代(45時間分)を含む。
 45時間を超えて時間外労働を行った場合には、残業代を別途支給します。
・ボーナス年2回(2ヵ月/年間)
・昇給年1回(6月)

【福利厚生】
・社会保険完備(雇用、労災、健康、厚生年金)
・交通費全額支給
・定期健康診断/結婚祝金/出産祝金/高度障害・死亡見舞金
・その他、健康に関する様々なメニューをポイントで自由に購入できる健保制度あり。
(医薬品・・旅や宿等メニュー様々)

【必要な能力・経験】
[必要条件]
・日商簿記検定3級保有
・小口現金管理、仕訳入力業務1年以上
[求める人物像]
・チームメンバーと協働して動ける方
(チームで仕事を進めた経験がなくても構いません)

【勤務地】
・東京都千代田区
※屋内禁煙(ビル内に喫煙場所有)

【選考プロセス】
書類選考⇒1次選考(適性検査・オンライン面接)⇒最終選考(本社での対面面接)

2024年2月16日

圧倒的な定着率95% ~安心して応募下さい~

< 業界平均 >

応募者の皆様、求人企業の皆様にとって重要なのは、お互いの意向にあったマッチングであり、新たな環境でパフォーマンスを発揮し、成長して行くことだと思います。そのための仲介を担当するのが人材紹介会社です。人材紹介会社は求人企業、応募者の方々から条件をヒアリングし、お互いを結び付け、応募者の方が求人企業に入社することで求人企業より紹介料をいただきます。

そこでまず重要なのは、人材紹介会社の担当者が応募者の皆様と求人企業の皆様の現状、条件、環境など詳しくヒアリングし、理解し、適した結び付けを検討できるがが第一歩となります。単なる表面的なヒアリングではなく、次のような内容を理解することが必要となります。

応募者皆様へのヒアリング

・職種、給与、働き方などの基本条件
・経験履歴、スキル、仕事への思考
・ポテンシャル

求人企業様へのヒアリング

・職種、給与、就業条件、人事評価などの基本条件
・具体的な仕事内容、就業環境、求める成果
・将来像

こうして人材紹介会社の担当者が応募者の方を求人企業にご紹介することになります。面談等によりお互いの条件があった時にご入社となります。こうしてご入社された方が全員満足して就業できれば良いのですが、この内、約30%は何らかの条件が合わず6ヶ月内に退職しているのが現実です。半年の定着率は平均70%ということになります。

 

< 人材紹介会社を選ぶ基準 >

応募者の方が将来を期待し、入社したにもかかわらず退職してしまうことは、お互いの大きな損失となってしまします。ではなぜこうしたことが起きてしまうのでしょうか、原因は様々ですがこれを人材紹介会社の担当者視点からみたらどうでしょう。人材紹介会社の担当者は、紹介者が入社して売上が生じるのでできるだけ多くの応募者を求人企業に紹介しようとします。それぞれの条件はあるものの、応募者に求人企業への応募を積極的に進めるかも知れません。そこで特に応募者の皆様としては、このようなケースがあることを理解することが大切となります。本来、適切な方を紹介し、お互いにメリットを生じさせることがミッションの筈ですがこのようなことも起こり得ます。

では応募者として、このようなケースにならないためにも、何を基準として人材紹介会社を選択するのが良いのでしょうか。基本的には、人材紹介会社が応募者の皆様の情報をどれだけ広く深く、丁寧に理解するような行動を起こしているかが基準となります。応募者皆様の経験から如何でしょうか。少なからず思い当たるところがあるのではないでしょうか。

< 業界平均を大きく超える定着率 >

NMPSは、多くの企業様の業務運用を長年に渡り担当して参りました。業務運用において如何に従業員のモチベーションが大切なのか身を持って理解しています。その当社が手掛ける人材紹介サービスは、応募者の方から丁寧に情報をお聞きし、企業の人事ご担当のみならず、実際に配属される部門の方々から現状、要望を抽出し、双方に的確にお伝えすることでマッチングを図ります。その結果、6ケ月後の定着率95%というほとんどの方々から高評価をいただいております。今後もこの実績を継続できるよう努力して参ります。

是非、お声掛けいただければ幸いです。

2024年2月16日

【圧倒的な定着率95%】~安心して応募下さい~

< 業界平均 >

応募者の皆様、求人企業の皆様にとって重要なのは、お互いの意向にあったマッチングであり、新たな環境でパフォーマンスを発揮し、成長して行くことだと思います。そのための仲介を担当するのが人材紹介会社です。人材紹介会社は求人企業、応募者の方々から条件をヒアリングし、お互いを結び付け、応募者の方が求人企業に入社することで求人企業より紹介料をいただきます。

そこでまず重要なのは、人材紹介会社の担当者が応募者の皆様と求人企業の皆様の現状、条件、環境など詳しくヒアリングし、理解し、適した結び付けを検討できるがが第一歩となります。単なる表面的なヒアリングではなく、次のような内容を理解することが必要となります。

応募者皆様へのヒアリング

・職種、給与、働き方などの基本条件
・経験履歴、スキル、仕事への思考
・ポテンシャル

求人企業様へのヒアリング

・職種、給与、就業条件、人事評価などの基本条件
・具体的な仕事内容、就業環境、求める成果
・将来像

こうして人材紹介会社の担当者が応募者の方を求人企業にご紹介することになります。面談等によりお互いの条件があった時にご入社となります。こうしてご入社された方が全員満足して就業できれば良いのですが、この内、約30%は何らかの条件が合わず6ヶ月内に退職しているのが現実です。半年の定着率は平均70%ということになります。

 

< 人材紹介会社を選ぶ基準 >

応募者の方が将来を期待し、入社したにもかかわらず退職してしまうことは、お互いの大きな損失となってしまします。ではなぜこうしたことが起きてしまうのでしょうか、原因は様々ですがこれを人材紹介会社の担当者視点からみたらどうでしょう。人材紹介会社の担当者は、紹介者が入社して売上が生じるのでできるだけ多くの応募者を求人企業に紹介しようとします。それぞれの条件はあるものの、応募者に求人企業への応募を積極的に進めるかも知れません。そこで特に応募者の皆様としては、このようなケースがあることを理解することが大切となります。本来、適切な方を紹介し、お互いにメリットを生じさせることがミッションの筈ですがこのようなことも起こり得ます。

では応募者として、このようなケースにならないためにも、何を基準として人材紹介会社を選択するのが良いのでしょうか。基本的には、人材紹介会社が応募者の皆様の情報をどれだけ広く深く、丁寧に理解するような行動を起こしているかが基準となります。応募者皆様の経験から如何でしょうか。少なからず思い当たるところがあるのではないでしょうか。

< 業界平均を大きく超える定着率 >

NMPSは、多くの企業様の業務運用を長年に渡り担当して参りました。業務運用において如何に従業員のモチベーションが大切なのか身を持って理解しています。その当社が手掛ける人材紹介サービスは、応募者の方から丁寧に情報をお聞きし、企業の人事ご担当のみならず、実際に配属される部門の方々から現状、要望を抽出し、双方に的確にお伝えすることでマッチングを図ります。その結果、6ケ月後の定着率95%というほとんどの方々から高評価をいただいております。今後もこの実績を継続できるよう努力して参ります。

是非、お声掛けいただければ幸いです。